トヨタ自動車株式会社様 トヨタ自動車株式会社「可動産サービス」 LP制作
- TERM
- 2ヶ月
- SCOPE
- ディレクション
- デザイン
- 実装
-
DESCRIPTION概要
- トヨタ自動車株式会社様の可動産サービスのLP制作を担当いたしました。
-
CLIENTお客様情報
- トヨタ自動車株式会社様が提供する「可動産サービス」は、コンパクトでありながら広い室内空間を持つトレーラーを活用し、「必要なスペースを、必要なときに、必要な場所へ」提供するサービスです。
-
FEATURE制作のポイント
- サイトをどう魅力的に見せるか、アニメーション演出のイメージまで、お客様と何度も打ち合わせを重ねながら丁寧にすり合わせを行いました。
- 情報の優先度と導線を最適化し、ユーザーが迷わず最後まで読み進められるLP構成を意識して設計しています。
- CREATOR 制作メンバー
-
- プロジェクトマネージャー
- Yuichi Kumada
- ディレクター
- Kurumi Satake
- デザイナー
- Madoka Fujinoki
- フロントエンドエンジニア
- Yuki Kubota
お問い合わせ・
資料請求はこちら
Web制作に関するご相談やプランのご質問、
お見積もりのご依頼など、気になることがあれば、
どうぞお気軽にご連絡ください。
CONTACT

CREATOR VOICE
制作メンバーからのコメント取締役
Yuichi Kumada
サービスの価値とターゲットユーザーを深く理解することを起点に、「誰に・何を・どう伝えるか」を軸とした情報設計を構築しました。単なるページ構成の整理にとどまらず、訪問したユーザーが自然とサービスの魅力を理解し、次のアクションへと導かれるような導線設計を意識しています。
デザイン・実装フェーズでは、サービスのブランドイメージと一貫したビジュアル表現を追求し、第一印象から信頼感と期待感を与えられる仕上がりを目指しました。
ディレクター
Kurumi Satake
お客様から事前に「何を・どう見せたいか」をヒアリングし、その意図を活かした構成を設計しました。伝えたい情報が自然と届くよう、導線と見せ方を丁寧に整理しています。
マネージャー・デザイナー
Madoka Fujinoki
本プロジェクトで最もこだわったのは、ファーストビューの視覚的アプローチです。中央のトレーラー画像を固定し、背景だけがスライドして「建設現場」「災害支援」など様々な活用シーンへ切り替わる仕掛けを実装。空間そのものが移動し多様なニーズに応える「可動産」のコンセプトを直感的に表現しました。その他、各セクションの余白感や、シンプルな質感など細部にこだわりながら作成しております。
マネージャー・フロントエンドエンジニア
Yuki Kubota
デザイナーと密に連携を取り、求められるデザインやアニメーション要件を技術的にどう実現するのがベストか、パフォーマンスとのバランスを見極めながら実装を進めました。視覚的な魅力と技術的な安定性を両立させ、チーム全体でこだわり抜いた高品質なLPに仕上げています。