トヨタ自動車株式会社様 brainプロジェクト「運転再開支援・実写評価DX」チラシ制作
- TERM
- 1ヶ月
- SCOPE
- ディレクション
- デザイン
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- 1ヶ月
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DESCRIPTION概要
- トヨタ自動車様による、brainプロジェクト「運転再開支援・実写評価DX」のチラシ制作を担当いたしました。
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CLIENTお客様情報
- 脳卒中患者の自動車運転再開を支援する実車評価DXシステム「Brain」。危険挙動の検出や客観的評価を可能にし、評価の標準化・説明の分かりやすさ向上と、病院の業務負担軽減を実現するサービスを提供しています。
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FEATURE制作のポイント
- ターゲットである病院関係者に焦点を当て、メリットやサービス導入をわかりやすく端的に説明できるような設計を心がけました。
- CREATOR 制作メンバー
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- ディレクター
- Yuichi Kumada
- Risako Yoneyama
- デザイナー
- Kenta Koyano
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CREATOR VOICE
制作メンバーからのコメント取締役
Yuichi Kumada
脳卒中によって「運転が怖くなる」という壁を、教習所との連携や手厚いサポートで取り除いていく。そんな画期的なサービスの魅力を伝えるため、構成案の作成には特に力を入れました。
制作過程で何度も立ち返ったのは、「すべての行きたいを叶えていきたい」というトヨタ様の福祉・モビリティ分野のコンセプトです。その想いがユーザーへ届くよう、情報設計とワーディングの精度をご担当者様と共に高めました。チーム全員で、心を込めて作り上げることができたと感じています。
クリエイティブプランナー
Furukawa
サービスを導入するにあたってターゲットが思う懸念点を解消するよう、デモデータを用いた説明・メリットの詳細を掲示しました。キャッチコピーにはサービス開発者の想いをのせ、サービスが生まれた背景や目指す価値が伝わるよう意識しています。
デザイナー
Kenta Koyano
ワイヤー段階で記載内容を詳細まで詰められたおかげで、デザインがかなりスムーズに進行できました。必ず読んでもらいたい内容とその補足のサイズバランスの調整に注力し、その中でなるべくデザインスーペースを確保するよう制作しました。